yomoyama

北さんのために稲荷崎戦のアニメを観たんだけどなんかもうダメ。なに?かっこよすぎん?でもなんかこうそれは知られたくないみたいな感じある。なに?分からん
いや、宮侑ですけど?私は宮侑が観たくてアニメ観ただけだし?もちろん恋愛とかではないんやけど、やっぱりイケメンって目の保養になるやんか。や、も、ちょっとやめてよモブ子!『ずっと北さん観てるじゃん』ってそんなわけないじゃん!!北さん困っちゃうから!!////違うの、北さんのバレーの邪魔は絶対……したくないから、これは、違うの……ッ!!////みたいな気持ちになる(?)
あれっ……ハイキュー沼深いな……(ずぶずぶずぶ)
黒尾くんにお姉さんいるのズルくない!!?!?!?!!
及川さんにお姉さんいるのは分かりすぎるけども!!!
あと及川さんと宮侑は合わないだろうなぁと思ってたら公式でそういうシーンあって笑った。それはそう。合わない。可愛い。宮侑は及川さんに姉がいることにも突っかかってそうで可愛い。「俺には暑苦しい片割れしかおらんのに……!!」角名「顔一緒じゃん」みたいなことやってそう。
及川「姉なんてそんないいもんじゃないけどね……(遠い目)」
黒尾「それな(遠い目)」
👆みたいなの永遠に見ていたい
チェンソーマンの吉田が私を狂わせる
女殴ってそうという根も葉もない噂が最早それどころじゃなくなってきたじゃないか
ハイキュー完走しました!!最高に面白かった。春高からの完成度がえげつない。ラスト3巻くらいはずっと楽しくてニヤニヤしっぱなしだった。あんなのズルい。大好き。
さて、宝探しに出かけますか🏴‍☠️
私は概ね海辺で育ったけれど「海が荒れてる」とか「凪いでいる」は大人になってから認識するようになった。それだけで海を見る楽しさが変わってくるから、自分の中にどれだけ言葉や知識や思い出があるかで世界の見え方は変わるんだろうなと思う。見え方というより、角度が変わるのかも。平面が立体に変わったり、赤がオレンジに見えたりするのかも。
12/30に書いた日記出てきた #日記
やることなかったので夕日を見に行った。
目にうつる光の美しさがそのままが写真に収められたらいいのにと思いながら何枚も写真を撮った。もちろん全然収められない。知ってた。この美しさが自分の目と心を通って出来上がったものなら、少しは自分を誇ってもいいなと思う。写真は残らないけど、誇りなら少しずつ積もって重なるはずだろう。全然、来月には忘れるような誇りだとしても。
海は凪ぎ、雲は薄い。程よい気温で何もかもがちょうど良かったので、るんるんで帰った。写真を見返してまだるんるんしてる。年賀状を出すのは忘れた。どうせ元日には届かないのでのんびり行こう。
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黒尾くんが電車で寝てる子に恋するお話一生大好きなので本当に書いてくれてありがとう!!!そして有益情報もありがとう!!!ここで言うのもアレだけどいつまでも応援してます!!!!(サイトに行くかTwitterに行くか迷った挙句ここ)
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ハイキュー29巻まで読んでやっぱり黒尾さんに落ちたんだけど、ろこたんの黒尾夢を改めて読めるの至福すぎるな……
というか、ろこたん宅を読み終わったとて、この世にはまだまだ私が知らない黒尾夢があるわけでしょ?はわわわわ そんなのはわわわわじゃん
もう脳内ずっと「ありったけの〜夢を〜かき集〜め〜!」って流れてるよ もしくは「この世ーはデッカい宝島!」だよ
はやく全巻読み切って夢を漁りたい 社会人黒尾を浴びたい←彼の進路だけは知ってる
あけましておめでとうございます🎍
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
今年ものんびりマイペースにやっていくぞ💪🥹
実家に文献あった 最強の軍師は初版✌️
原作も今度持って帰ろう✌️
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呪術新刊のちょっとした感想

野薔薇ちゃんのお母さんのネックレスがヴァンクリっぽいの、スゲ〜ってなった。
安っぽい居酒屋に安っぽい洋服であの台詞吐いた上に胸元にはヴァンクリって、すごい。ちぐはぐなようで、でもつい見逃しちゃうくらい馴染んでる。アレが偽物でも本物でも、ああ野薔薇ちゃんの母親は『こう』なんだなと分からされてしまう。
芥見先生のこういうリアルな息遣いを感じさせる描写が好きすぎる〜〜〜。次回作、伸び伸び作って欲しい気持ちでいっぱいです。
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忍たま2回目

  • 冒頭きりちゃんの「あとは風呂入って飯食って寝るだけ」に改めてダメージを食らう。そうだよな……数年前まで衣食住に困ってた子だけど今やそんな朗らかに暢気に言えるようになったんだよな……この作品の大事なところを初手でぶち込んでくれてるという気づき、2回目にできて良かった。周回の醍醐味(周回?)
  • きりちゃんの「容易く人を頼らない」感じにずっとグゥッてなった。学園長先生に釘刺される前も一人で抱えて悪夢を見て、悪夢を見たあとも誰に頼ることなく一人で布団にくるまって耐えるの、きりちゃんらしくて泣いてしまった。やっと手に入れた家族を失くすことがきりちゃんにとってどれだけ辛いか、考えるだけで胸が張り裂けそうになる。なのに、きりちゃんは誰も頼らない。今まで独りで生きてきたから、今回も同じように独りで耐えて、情報があれば独りで食らいついていこうと思ったんだろうな。あんな小さい身体で😭😭😭😭やめて😭😭😭😭😭生きるため「お金」という手段にきりちゃんが固執するの、結果的にきりちゃんの現実主義的なところを強固なものにしてるよね。
  • きりちゃんはお金を得るために動き続ける子だから、困った時はとにかく『独りで動く』がデフォなんだと思う。今までそうやってきたから。でもそれを、は組のみんなが「一緒に取り返そう!」にしてくれるの、おばちゃんは涙腺がバカになっていけねぇ。
  • というかきりちゃんが「会いたい」で、は組が「取り返そう」なのも辛い。きりちゃんくらい冷静な子が感情に突き動かされてるの辛い。そして、は組は実践に強いので「取り返そう!」だし、捕まっても縄で縛られても乱きりしんのために敵に体当たりしちゃうからおばちゃんはもうキャーーー!!ってなっちゃう。
  • きりちゃんが土井先生に抱きつくところとか、土井先生がきりちゃんにずっと手を添えてたのとか、きりちゃんが「離すもんか」ばりに掴んでるのとか、可愛過ぎて目に焼き付けた。でもまだ完全に焼き付いてないのでもう一回行かないといけない。
  • 彼岸花とかの暗喩、1回目見た時は「きりちゃんと土井先生を重ねてるのかな?」と思ったけど、改めて見たら全然土井先生だった。と思う。天鬼のシーンにつながってたし。そして、小さな右手に彼岸花が乗って左に刀がうつるシーンがあるんだけど多分あれは敵を殺した場面なんだろうなとも思った。泣き叫ぶ赤子、晒される遺体、蹂躙された女体、まさに地獄だったろうな。あんな穏やかで優しい先生にそんな過去があるなんてマジで無理だな。そういう男、大好きだな。そういう男、子守のバイトを穏やかにこなしながらあの時の泣き声をたまに重ねてボーッとしたりしてそうで、大大大好きだな。
  • 天鬼が乱きりしんを斬ろうとしたシーンで小平太が窓の柵をコンコンコン!って真顔で破壊しようとしてたの、マジで好きすぎる。来るって分かってたのにギャアってなった。イケメンすぎるだろ。小平太、あんまり喋ってないのにその魅力を余すことなく魅せつけてくれたな???はーーー好き
  • 「お兄ちゃん」のとこ、やっぱり記憶がない。ちゃんと聞き取れたのにー(こめかみを押さえる)もう一回行かなきゃ
  • 全体を通して、大人が子どもたちを守ることに全振りしてるの愛しかなかったな。職員室のシーンとか特に。「戦う時は私が出る」の山田先生もかっこよすぎる。利吉さんも大人組なんだけど山田先生にとってはもちろん息子だから「命が危うい時は逃げろ」なのも可愛かった。で、利吉さんは「もちろん」と言っておきながら敵うはずのない雑渡さんを追いかけて止めようとするっていうね。若さよ。山田先生泣くぞ。色んな意味で。
  • 忍たまの上級生が下級生をとことんサポートするあの精神は先生たちからきてるんだろうな。自分もそうしてもらったから、下級生に返していくみたいな。めちゃくちゃいい教育してる。と、なると現四年生に不安は残るけどやっぱり四年以下と言われるくらいだから五年生からその意識が芽生えるようになるようなカリキュラムになってるのかもしれない。滝夜叉丸に関しては体育委員会では良い先輩だしね!ねっ!体育委員会大好き!

まだ色々あった気がするけど忘れた。目も脳も足りない。
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呪術新刊の感想

乙骨くんと真希ちゃん絶対結婚してるやん!!!!乙骨フェイスと禪院フェイスやん!!!!!なあ!!!!!

なあ!!!!!!!( ;  ; )

もうこの感情👆がバカデカくてやばい。何も言えねえ。

しかしながら本誌を毎週ゼェハァ読んでいたので、通しで読めるという贅沢&楽しさに「面白い漫画は心が元気になるなぁ!」という気持ちになった。呪術廻戦、面白いよ。あと久しぶりに五条悟に向き合えた気がした(まだ引きずってるんか)。五条悟がいなくてもやっぱり世界は回るしみんなもそれぞれ生きて、歳をとり、孫さえ生まれるんだよね。乙骨くんがパンダをずっと大事にしているように、それぞれが大事にしたいものを大事にしながらね。
ところで宝物でありながら孫が出入りできる倉庫のような場所にパンダが置かれてるのって絶対真希ちゃんが「キメェしうっせぇからどっかやれ」って言ってるやつじゃん😭普通に乙骨くんならお部屋に置いてるだろうにさ😭ぴえん😭沸る😭
あと毎度ながら芥見先生の女の嫌なところの解像度が高すぎる。野薔薇ちゃんと母親の対決、ゾックゾクしたね。野薔薇ちゃんの「天地がランダバ」とか「同じ惑星の重力とは思えない」とか宇宙規模で物を言うところスゲー好きだなと思った。野薔薇ちゃんにとっては一から百までが自分事で、その自分事は自分が自分らしくあるために何もかも自分軸で、故に宇宙規模で物が言える胆力があるよなぁと野薔薇ちゃんの強さに惜しみない拍手を贈りたい。あっぱれだ。
あとあと!!優子ちゃんのエピローグ、最高すぎましたね!!!!芥見先生の描く恋する乙女が本当に可愛すぎる!!!!
ちなみに虎杖くんの前髪が全部上がってるのはセットしてるんでしょうか😭宿儺を思い出したりしないんでしょうか😭そりゃ思い出したくない、みたいな最終話ではなかったけど、虎杖くん気持ちのいい男すぎるでしょ😭最終話も前髪おろしてたのに😭かっこよすぎて辛い😭

はーーーーー好きすぎる。終わったの悲しい。ずっと言う。悲しい。
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呪術新刊を読んで、ぼんやりしてる
おもしれぇ漫画だなぁっていうのと、書き下ろしさ……書き下ろし……書き下ろしが…………
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